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中野の撮影風景

亀戸のロワール美容室。中野です!!

 

先日、火曜日に撮影を行いました。
モデルさんが可愛いので色々な表情で感じが変わるので難しかったです。
中野の真剣な眼差し、想いが伝わるかなぁ…\(^o^)/
サロンワークと違い撮影は一発勝負なので真剣です。
モデルさんの一番可愛い瞬間を撮ることが腕の見せ所…
可愛く撮れたかなぁ…(*^_^*) ブログ画像ブログ画像ブログ画像ブログ画像でも、良く撮れました!
アップしたので見て下さい。

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鶴岡の出勤日について

 いつも御来店いただきありがとうございます。

29日(月)は、訪問美容に参加のため13時からの御予約となっております。

お客様にはご迷惑をお掛け致しますが、よろしくおねがいいたします。

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訪問美容を始めました。

2月15日から訪問美容を始めました。
老人ホームに行ってカット・カラー・パーマ美容全般の仕事をしてくる内容です。
15日は、鶴岡・佐々木が葛西の老人ホームに行ってきました。
鶴岡の接客が合ってて楽しく美容の仕事が出来たみたいです。
16日は、中野・吉田が北葛西の老人ホームに行って来ました。
認知症の人が多くかなり勉強になりました。
会話、美容の施術、挨拶が当たり前に出来ない辛さを体験致しました。
家族の方・老人ホームの方の辛さを少し気付けた事が感謝です。
まだまだ勉強不足です。
これから亀戸周辺の老人ホームに訪問美容に行きます。
満足して頂けるよう努力してまいります。

亀戸 ロワール美容室  中野 正ブログ画像

髪の毛と頭皮に良い食べ物は?

昔から髪の毛には、海藻が良いと言われてますが?本当の所どうなんでしょう??
ちょっと長くなりますが、色々あるみたいです。fish

 

◎ 動物性タンパク質
髪の成分であるアミノ酸が豊富に含まれています。
例 魚肉類・卵黄・乳製品 etc.

 ◎ ビタミンA
ビタミンAは不足すると皮膚が乾燥しやすくなり、毛穴が角化しやすくなります。
例 ほうれん草・にんじん・かぼちゃ etc.

 ◎ ビタミンB1
心臓機能や消火機能を活発にし、不足すると胃腸障害や頭皮の局部脂漏の原因になります。
例 豚肉・豆類・ジャガイモ etc.

 ◎ ビタミンB2
不足すると毛髪の新陳代謝が悪くなります。
例 チーズ・牛乳・ベーコン etc.

 ◎ ビタミンB6
不足すると皮脂分泌が過剰になり、脱毛症にかかりやすくなったり、皮膚炎を起こす場合ががあります。
例 米・キャベツ・魚肉類・麦の麦芽 etc.

 ◎ ビタミンC
皮ふ・毛髪のツヤが良くなります。
例 みかん・柿・レモンなどの柑橘類 etc.

 ◎ ビタミンD
毛髪の再生に効果があります。
例 バター・鮭 etc.

 ◎ ビタミンE
内分泌機能促進、抹消血管拡張作用があります。
例 米・トウモロコシ・青菜 etc.

 ◎ パンテノン酸カルシウム
不足すると髪の色が灰色になり、毛乳頭の萎縮が起こります。
例 豆類・肉類・チーズ・卵 etc.

 ◎ ニコチン酸アミド
血管の拡張作用があります。
例 豆類・肉類・小麦粉 etc.

 ◎ 葉酸
白髪予防に効果的です。
例 ほうれん草・焼き海苔 etc.

ご参考までにヽ(^o^)丿

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髪の毛は、デリケート!!

 髪の毛は思っているよりもとてもデリケートbearing 

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普段の生活で考えられる代表的な例をあげてみました。

 

〇紫外線 
髪の毛も日焼けします!日焼けしたお肌と同じで、乾燥して髪の水分が減少してパサつきやすくなります。

 〇熱いシャワー
熱いお湯をかけると、髪の毛のキューティクルが毛羽立ちダメージが進行します。最適な温度は38℃です。 シャンプー剤も良く泡立ててください。

 〇摩擦
この季節は、マフラーなどの防寒具との摩擦もありますが。一番は、枕との摩擦が要注意です。特に、濡れてデリケートな状態の髪の毛だと傷んでしまうので、乾かして寝ましょう。あと、毎日同じところで結わくのもダメージの原因になります。
 〇過度なコテ・アイロンの使用
髪の毛は、熱によって主成分のたんぱく質が固まってしまいます。卵がゆで卵になるイメージ!
同じところを、長時間やり過ぎないように注意しましょう。

 

最近は、髪の毛用の日焼け止めスプレーやアウトバストリートメントも色々出てるので使ってみて下さい。

 

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☆正しいシャンプー方法のすすめ☆HOW TO SHAMPOO☆

 1、ブラッシング&予洗い

髪の毛をぬらす前にブラッシングして髪の毛の絡まりをとって、頭皮の血行促進とホコリやフケを浮かせる。しっかりとお湯で髪の毛全体をぬらしてから予洗いします。

 2、泡だて

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☆シャンプーをしっかり手のひらで泡だてます。
(シャンプーの泡が髪同士の摩擦を防ぎダメージを予防します。)

 3、地肌をマッサージ

指の腹でしっかり頭皮全体をマッサージしながら、頭皮の汚れを落とすイメージで◎

 4、すすぎ

しっかりとすすぎます。すすぎが足りないと、髪の毛の質感低下やフケ・かゆみの原因になります。

 5、トリートメント

頭皮につかないように、ダメージが気になる部分にもみ込みます。塗布後、荒目のクシでやさしく数回梳いて数分置くとさらに効果的です。

 6、ドライ

しっかりとタオルでおさえる様に水分を取って、場合によってはアウトバストリートメントをつけて、 地肌を乾かすイメージでドライします。

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 毎日の習慣で驚きの変化が?!今日から、チャレンジしてみて下さい。